WHAT’S NEW
Disnanaの更新情報。
新しくできること、使いやすくなったこと。
サイト更新時点の情報を表示しています。
v2.7.4Nana Protectの利用量を分かりやすく管理できるようにし、Quota切れや通知の見落としを減らしました。
追加
- 判定サービスの結果から実際のtoken使用量を記録し、Freeは1000、Liteは3000のNanaポイントと0〜100%でQuotaを確認できるようにしました
- 通常枠とLite枠、サービス全体の月間無料枠を分け、利用量が上限を超えないように制御する仕組みを追加しました
変更
- Nana Protectの説明を、サーバーやチャンネルごとの禁止事項・宣伝許可を設定して違反へ自動対応する機能として案内するようにしました
- Nana Protectの違反判定とQuota警告をサーバーの既定ログチャンネルへ通知できるようにし、Quota警告は設定からON/OFFできるようにしました
修正
- Discordのメッセージ削除時に未対応のreason引数を渡してエラーになる問題を修正しました
お知らせ
- Quotaの増量は、Liteならダッシュボードから、個別枠なら公式Discordまたはsupport@disnana.comからご相談ください
- Quotaのコスト表示は設定した単価を基にした運用上の推定値です
v2.7.3サーバーごとのルールに合わせたNana Protectと監査表示を追加し、Discordとの一時的な通信失敗から復旧しやすくしました。
追加
- サーバー管理者がサーバー・チャンネル・ロールごとのルールを設定し、投稿の宣伝・ルール違反・低速スパムを確認できるNana Protectを追加しました
- Nana Protectの判定結果と自動対応を監査ログへ記録し、記録のみ、メッセージ削除、削除とTimeoutを選べるようにしました
変更
- 監査ログを一覧から詳細画面で確認できる表示に整理し、設定変更、自動検知の対象、対応結果を追いやすくしました
- Nana Protectの監査ログで、判定の確信度、対象ルール、選択された対応を確認できるようにしました
修正
- Discord APIの一時的な障害やレート制限でアプリコマンドの取得に失敗した場合、時間を空けて自動で再試行するようにしました
お知らせ
- Nana Protectは初期状態では無効です。外部の判断サービスを設定し、サーバー管理者が有効にした場合のみ投稿の評価を行います
- Nana Protectの自動対応は設定した最大動作を超えず、サーバー所有者・管理者・Botより上位のロールなどは自動処罰の対象外です
v3.7.2Lite枠の提供を使いやすくし、ダッシュボードの一覧操作とプラン管理を改善しました。
追加
- Bot導入済みの参加サーバーへ自分のLite枠を提供できるようになりました。管理権限があれば即適用され、それ以外は相手の管理者がプラン画面で承認すると有効になります
変更
- サーバー一覧に「導入済み・未導入・すべて」の切り替えを追加しました。初期表示は導入済みとし、すべて表示する場合も導入済みのサーバーを優先します
- サーバー一覧、経済設定、Web認証、ポータルなどの選択メニューをサイト共通のデザインに統一しました
- プラン画面のカード幅と配置を調整し、大きな画面での余白や横への伸びすぎを改善しました
- 公式紹介サイトの機能をカテゴリや検索で探せるようにし、ダッシュボードへの移動とライト・ダーク表示を改善しました
修正
- Lite枠の解除や提供申請の取り消しに、対象サーバーと影響を示す確認画面を追加しました。確定するまで解除されず、失敗した場合は内容を確認して再試行できます
- Lite枠の割り当てがデータベースのエラーで失敗する問題を修正しました
- サーバー一覧の更新時に管理権限を再確認し、権限の変更を一覧へ反映するようにしました
- Liteの期限切れ後もチケットの拡張上限や追加フォームが有効なままになる問題を修正しました。保存済みの設定は保持されます
お知らせ
- Lite枠の解除はサーバーへの提供を終了する操作です。契約を解約する操作ではありません
v3.7.1ダッシュボードをv5へ刷新し、設定の見やすさと画面移動のしやすさを改善しました。
変更
- 通常のダッシュボードとログイン後の入口をv5に切り替えました
- 全体概要・サーバー・プラン・コマンド・更新履歴・稼働状況への移動を上部メニューにまとめました
- PC・タブレット・スマートフォンの画面幅に合わせて、設定の列数、入力欄とボタンのサイズ、余白を調整しました
- ログ設定を「Discordログ」と「Lite・外部通知」に分け、記録するイベントを検索・絞り込みで選びやすくしました
- コミュニティ、Web認証、権限、経済設定の配置を整理し、パネルや詳細設定を開いたときも操作しやすくしました
修正
- ログイン後に別のダッシュボードへ戻り、選択中のサーバーや設定画面が失われる問題を修正しました
- コミュニティのGitHub連携、権限カテゴリ、経済設定などの詳細タブをURLに保持し、再読み込みやブラウザーの戻る・進むで復元できるようにしました
- サーバー一覧のLiteプラン表示と絞り込みを修正し、状態・プラン・操作ボタンの位置と高さを揃えました
- 入力欄のアイコンの重なり、設定画面の表示崩れ、横方向への伸びすぎを修正しました
お知らせ
- 従来のダッシュボードv4は /dashboard/v4/ から引き続き利用できます
v3.7.0セルフロールの作成・利用を分かりやすくし、任意参加のアカウント保護と通報対応を強化しました。
追加
- 管理者は複数のロールを選び、ボタンまたは選択メニューで配布できるセルフロールパネルを作成できるようになりました
- セルフロールパネルごとに説明、ロールごとの補足、アクセント色、案内リンクを設定できるようになりました
- アカウント保護に任意参加の復旧手順を追加しました。保護が有効になった場合は、DMと監査ログから状況と次に行う操作を確認できます
- 不審な画像を報告し、運営が確認・対応できる仕組みを追加しました
変更
- セルフロールの操作後は、付与・解除の結果と現在の付与状況を確認しやすくしました
- アカウント保護で一時的に外したロールは、保護が解除されたときに復元するようにしました
- アカウント保護の設定画面では、対象ロールや確認項目を選びやすく整理しました
修正
- セルフロールパネルの作成中に応答が遅れることがある問題を修正しました
- セルフロール作成後、設定画面が完了表示へ切り替わらないことがある問題を修正しました
- 削除済み・利用できなくなったロールがパネルに残り続ける問題を修正しました
- アカウント保護の繰り返し実行や解除時に、ロールの状態が正しく引き継がれないことがある問題を修正しました
お知らせ
- セルフロールで扱えるのは、Botより下位にあり、Botが管理できるロールです。利用できなくなったロールはパネルから自動的に除外されます
- アカウント保護は初期状態では無効です。サーバーの運用方針を確認してから有効にしてください
v3.6.1GitHub Actions通知とサーバー保護の安定性を改善しました。
変更
- 同じGitHub Actions実行の通知を1件にまとめ、状態が変わると同じメッセージを更新するようにしました
- 認証・ロール・チケットの設定はデータベースに保存され、再起動後も引き継がれます。通常の操作はキャッシュを使ってすばやく処理します
修正
- 通知メッセージが削除されていても、次のCI更新で新しい通知を作成して処理を続けるようにしました
- GitHub Actions通知で、キュー待ち・実行中・成功・失敗の状態を正しく表示するようにしました
- サーバー保護とGitHub連携の監査で見つかった問題を修正しました
v3.6.0サーバー保護、コミュニティ運用、日英表示をまとめて強化しました。
追加
- 参加レイドや危険な管理操作を検知するRaid Guardと、復旧可能なロックダウンを追加しました
- ワンクリック認証、セルフロール、非公開チケットパネルを追加しました
- ユーザー共通の日本語・英語表示設定と、サーバー既定言語を追加しました
変更
- 認証・ロール・チケットの設定はデータベースに保存され、再起動後も引き継がれます。通常の操作はキャッシュを使ってすばやく処理します
- チケットの本文は閉鎖後90日で自動削除され、作成者へトランスクリプトを送信します
お知らせ
- 自動隔離・タイムアウト・ロックダウンは初期状態では無効で、監視と通知のみを行います
- 複数カテゴリ、フォーム、自動クローズ、分析はLiteで提供されます
v3.5.2ログ・ヘルプ・Pingの表示を整理し、ダッシュボードでも更新情報を確認しやすくしました。
追加
- ログ通知・エラー通知・管理者向けの確認画面を、必要な情報と操作が分かりやすい表示に整理しました
- ヘルプからカテゴリやコマンドを選び、詳細を確認して一覧へ戻れるようにしました
- Ping計測に、説明付きで見やすい表示(デフォルト)と、情報を詰めたコンパクト表示を追加しました
- ダッシュボードに更新履歴を追加し、RSSを開いたりリンクをコピーしたりできるようにしました
- Discordのサーバーアイコンが設定されていない場合も、サーバー名を使って識別しやすくしました
変更
- Ping計測の標準表示は、外部通信・Discord・データベースの3経路と状態を一目で確認できるようにしました
- ログの対象ユーザーやチャンネルは、可能な場合は名前とIDを重ねず、Discord上で確認しやすい表示にしました
- メッセージ編集ログで、人間・Webhook・Botごとに記録するかをダッシュボードから切り替えられるようにしました
修正
- BotやWebhookの初回送信に伴う内部更新が、メッセージ編集ログとして誤って記録される問題を修正しました
- ヘルプの一覧作成で、確認できないコマンドの情報が不要な警告として出力される問題を修正しました
- 管理者向けの表示確認画面が起動時に読み込めない問題を修正しました
お知らせ
- Ping計測は見やすい表示が標準です。必要な場合は表示からコンパクトを選べます
- 保存される詳細情報は維持したまま、Discord上では確認に必要な情報を優先して表示しています
v3.5.1監査ログを読みやすくし、通知の確認と一時的な障害からの復旧を改善しました。
追加
- 監査ログで送信者・チャンネル・ロールなどをメンションとして確認できるようにしました。削除や退出後の対象は名前とIDで確認できます
- メッセージ編集ログから、編集されたメッセージを開けるようにしました
- 短時間に続けて行った複数のメッセージ編集を、それぞれのログで確認できるようにしました
- ログの表示を必要な情報中心に整理し、変更前後や対象を確認しやすくしました
- ログ通知の表示を新しいDiscordのUIに対応させ、内容と操作を見やすくしました
変更
- エラー通知を要点中心にまとめ、詳しい内容が必要な場合だけ確認できるようにしました
- 一時的な接続エラーが発生した場合も、再試行しながら処理を復旧しやすくしました
修正
- 同じメッセージを短時間に続けて編集したとき、後の編集で前のログが上書きされる問題を修正しました
- 削除済みメッセージに開けないジャンプ操作が表示される問題を修正しました
- ログ上で名前とIDが重複して表示され、必要な情報を見つけにくくなる問題を修正しました
- 一時的な接続失敗によって市場価格の更新が止まることがある問題を改善しました
お知らせ
- 削除されたメッセージは開けないため、メッセージ編集ログのジャンプ操作を表示しません
- 保存される詳細情報は維持したまま、Discord上の表示を簡潔にしています
v3.5.0サーバー内経済を、複数通貨・市場・ショップ・ゲーム・利用者ポータルまで一体化した大型アップデートです。
追加
- サーバーごとのカスタム通貨を追加し、名前・記号・単位・ポイント交換レート・変動範囲を管理できるようにしました
- 通貨ごとにWorkの報酬範囲とクールダウンを設定し、Discordと利用者ポータルから報酬を受け取れるようにしました
- 期間付きまたは永久のロールショップを追加し、購入済みロールの期限管理・失敗時の返金・再付与に対応しました
- サーバー内だけで使う株もどき市場を追加し、銘柄・価格通貨・保有数・ポートフォリオ・損益を確認できるようにしました
- 現在価格での売買に加えて、購入資金または売却銘柄を予約する指値注文と、期限切れ時の自動返却を追加しました
- ポイントまたはカスタム通貨で遊べるルーレットとHigh & Lowを追加し、結果・払戻・残高を一度に確認できるようにしました
- ログイン中の利用者向けに、所属サーバーのXP・ポイント・ウォレット・市場・ゲームをまとめた`/dashboard/v4/portal/`を追加しました
- 市場の価格推移グラフ、約5秒ごとのライブ価格更新、全サーバーDaily/Work、一括操作を追加しました
変更
- 基軸ポイント機能と追加の経済機能を分離し、ポイントだけを使うサーバーと市場・通貨まで使うサーバーを個別に設定できるようにしました
- ダッシュボードv4に経済設定を統合し、通貨・Work・ロールショップ・市場・価値連動・指値設定を同じ画面で管理できるようにしました
- 市場は5秒間隔の安全な乱数変動に対応し、通貨・銘柄・取引・保有量をサーバー単位で扱う構成に整理しました
- Discordの経済コマンド、Embed、ヘルプ、コマンド一覧を整理し、ユーザー入力による不要なメンション通知を抑制しました
- 停止・再起動・全体キルスイッチの復旧を管理パネルから安全に行えるようにし、自動更新のGit認証情報をコマンド引数やリモートURLへ埋め込まない方式に変更しました
- 運用ドキュメント、経済機能の設定説明、ダッシュボードv4の互換性情報を実装に合わせて拡充しました
修正
- 送金・交換・購入・ゲーム・市場取引をトランザクションと冪等キーで処理し、同じ操作の二重反映や残高の競合を防止しました
- 指値注文の約定時に予約額との差額を返却し、キャンセル・期限切れ・銘柄停止時にも予約した資金や銘柄を返却するようにしました
- 市場価格、ポートフォリオ、残高、Work報酬の表示で小数・基軸通貨・カスタム通貨の表記が混在する問題を修正しました
- ルーレットの演出、High & Lowの結果表示、言語切替時のフラッシュ、ポータルの余白と通知表示を修正しました
- キャッシュキーの条件衝突、Discordコマンド同期時の整数上限、Perspective添付テキストの過剰保存を修正しました
お知らせ
- 既存サーバーのデータベースには起動時に経済用テーブルを追加します。更新前にPostgreSQLのバックアップを取得してください
- 既存のポイント機能が有効なサーバーでは、移行時に追加経済機能も有効になります。不要な場合はダッシュボードv4の経済設定から停止してください
- 通貨・市場・ゲームはサーバー内だけの遊び用データで、外部価値・換金性はありません
- 市場のライブ価格と短期履歴はBotプロセス内で管理し、再起動後は管理者が設定した初期価格から再開します。残高・保有銘柄・取引履歴・指値注文はデータベースに保持されます
- 活動統計・ポイント・追加経済機能・XPはサーバー管理者が個別に有効化できます。ロールショップではBotより上位のロールや連携ロールは利用できません
v3.4.8ダッシュボードv4の活動統計と設定画面を、確認しやすく操作しやすい構成へ整理しました。
追加
- 活動統計で24時間・7日・30日・90日の期間と、折れ線・棒グラフを切り替えられるようにしました
- 今日・昨日・今週・先週・今月・先月の期間サマリーと、曜日別・時間帯別の傾向を確認できるようにしました
- レベル・XP報酬の倍率・上限・連続日数ボーナスなどを活動統計から設定できるようにしました
- Discord上で`/rank`・`/xp`・`/leaderboard`を使い、レベル・XP・活動ランキングを確認できるようにしました
変更
- 活動統計の収集設定・統計表示・ランキングを分け、画面内で確認と設定を切り替えられるようにしました
- 設定画面の権限設定を専用タブへ集約し、Safetyカテゴリの詳細設定をSelectと要約カードから編集できるようにしました
- ダークテーマのボタン・Select・画像Safetyカテゴリの文字色と境界を見直し、スパム検知対象の表示幅を整理しました
- ダッシュボードの既定入口をv4へ移行し、v3を互換URLとして保持しました
- ランクカードとXP詳細カードを分け、XPの獲得元と次レベルまでの進捗を確認しやすくしました
修正
- 活動統計のメッセージと通話時間、XPグラフの表示範囲と比較対象が一致しない問題を修正しました
- 設定画面のアコーディオンを親幅に合わせ、左右の余白や端のクリップが発生する問題を修正しました
- 画像Safetyのカテゴリボタンと検知強度Selectが暗い背景に埋もれて読みにくい問題を修正しました
- ランキングをEmbed表示にし、ユーザーIDを併記しながらメンション通知を発生させないようにしました
- ランク順位が上位25件を超えるユーザーも正しい全体順位を表示できるようにしました
お知らせ
- 活動統計・ポイント・レベルとXPは既定で無効です。サーバーの方針を確認してから有効化してください
- 表示期間の集計データが存在しない場合は、グラフにデータがない旨を表示します
- XPが無効なサーバーでランク・XPコマンドを実行した場合は、管理者向けの案内を表示します
v3.4.7Giveawayの再抽選通知を安全に再試行できるようにしました。
変更
- 再抽選の当選者と通知状態を操作履歴へ保存し、同じ再抽選操作では同じ当選者を再利用するようにしました
- アップデーターの`.gitignore`をリモート管理へ戻し、サーバー固有の除外設定を`.git/info/exclude`へ分離しました
- Giveawayの初回終了通知も結果を保持し、通知失敗後に同じ当選結果を再通知できるようにしました
- Giveawayの自動終了確認を10秒間隔に短縮し、参加者の在籍確認を並列化しました
- 終了処理と再抽選通知が同時に走った場合の二重送信を抑止しました
- メッセージコンテキストメニューの『Giveaway終了・再抽選』から終了済みGiveawayを再抽選できるようにしました
修正
- Discordへの再抽選通知だけが失敗した場合、再実行で別の当選者を引いてしまう問題を修正しました
- 初回抽選後の通知失敗で、当選結果が通知されないまま再試行対象から外れる問題を修正しました
お知らせ
- 通知に失敗した再抽選は、チャンネル復旧後に同じ操作を再実行すると同じ当選者を再通知します
v3.4.6Giveawayの再抽選と、ローカル差分を守る自動更新対策を追加しました。
追加
- 終了済みのGiveawayで、過去の当選者を除外した再抽選を実行できるようにしました
変更
- 再抽選の当選者も履歴へ保存し、同じGiveawayで重複当選しないようにしました
修正
- ローカル差分の取得に失敗したとき、空の差分として処理して変更を失う可能性を修正しました
お知らせ
- 再抽選はサーバー管理権限、またはGiveaway作成者が`/giveaway`の『終了済みを再抽選』から実行できます
v3.4.5活動ランキングのユーザーID表示を簡潔にしました。
変更
- 表示名の下にユーザーIDだけを表示し、各行の『ユーザーID:』ラベルを省いてランキングを見やすくしました
v3.4.4ダッシュボードの表示設定をユーザー単位で共有し、活動ランキングとアカウント表示にアイコンを追加しました。
追加
- 言語とライト/ダークテーマをログインユーザー単位で保存し、別の端末やブラウザでも引き継げるようにしました
- 活動ランキングに、取得できるユーザーアイコン・表示名・ユーザーIDを表示するようにしました
- 左下のログイン中アカウントにDiscordアイコンを表示するようにしました
変更
- v3のサーバーピンもユーザー単位で保存し、v4と同じアカウント共有に揃えました
お知らせ
- Discordアイコンや表示名を取得できないユーザーは、代替表示とユーザーIDで確認できます
- 検索条件・並べ替え・表示中のタブなど、端末ごとの操作状態は引き続きブラウザ内に保存します
v3.4.3活動ランキングで、参加者の名前とユーザーIDを確認しやすくしました。
追加
- メッセージ・VC・ポイント・招待数のランキングに、サーバー上の表示名とユーザーIDを併記しました
変更
- 表示名を取得できないユーザーも、ユーザーIDを残したままランキングを確認できるようにしました
お知らせ
- 表示名はBotがサーバー上で取得できる情報を使用します。取得できない場合は『名前を取得できませんでした』と表示します
v3.4.2ダッシュボードの概要画面とサーバーごとの活動状況を、ひと目で確認しやすくしました。
追加
- ダッシュボードの概要で、Botの稼働サーバー数・メッセージ総数・アクティブユーザー数・コマンド実行数を確認できるようになりました
- 活動統計を有効にしているサーバーでは、集計された通話時間もダッシュボードで確認できるようになりました
- サーバー一覧で、各サーバーのメッセージ数と現在の状態を確認できるようになりました
変更
- 概要画面を、稼働状態・主要な指標・サーバー操作へすぐ移動できる運用向けの構成に整理しました
- 更新情報をバージョンごとの追加・変更・修正・注意事項に分け、内容を追いやすくしました
お知らせ
- 通話時間は、サーバー管理者が活動統計を有効にした場合だけ集計されます。メッセージ本文や音声データは保存しません
v3.4.1活動統計の保存と、Discord監査ログを使う設定変更ログの安定性を修正しました。
変更
- 監査ログの取得や解析に失敗した場合も、チャンネル・スレッドなどの設定変更ログ自体は記録を続け、実行者は判定不可として理由を表示するようにしました
修正
- スレッド更新などでDiscordの監査ログ操作種別を誤って分解し、イベント処理が例外で止まる問題を修正しました
- 活動統計のメッセージ集計で、古い形式のデータに含まれるサーバーIDをPostgreSQLへ文字列として渡して保存に失敗する問題を修正しました
お知らせ
- Discordの監査ログが取得できない場合、設定変更ログには実行者を確定できない理由を表示します
v3.4.0活動統計・ストリーク・安全な遊び用ポイント機能を追加し、ログの判定理由をより分かりやすくしました。
追加
- v3ダッシュボードに活動統計を追加し、メッセージ数・文字数・VC滞在時間・直近30日の集計を確認できるようにしました
- 毎日発言するメッセージストリークと、他の人と同席した時間だけを対象にするVCストリークを追加しました
- サーバー内だけで使う、現金や外部サービスの価値と交換しない遊び用ポイントとランキングを追加しました
- 招待数を報酬とは分離した分析用ランキングとして表示できるようにしました
変更
- 活動統計はサーバー管理者が明示的に有効化した場合だけ収集し、本文・音声データ・メッセージ内容は保存せず、集計値・日付・重複防止用のメッセージIDだけを保存し、メッセージIDは最大90日で整理するようにしました
- ポイント機能には注意事項の確認と日次上限を設け、招待数をポイントや報酬へ自動変換しない設計にしました
- 一括削除の監査ログ照合は削除単位で監査APIを連続呼び出しせず、バッチ単位で照合する仕組みを維持しました
- 削除実行者を特定できない場合は『不明』を実行者名として表示せず、本人削除・監査ログ未記録・取得遅延などの判定理由を表示するようにしました
修正
- v3の実際のモバイルナビゲーションに活動統計タブが反映されない問題を修正しました
- 活動統計の大量メッセージ保存でPostgreSQLのクエリパラメータ上限を超える可能性を修正しました
- VCで同席者が退出したあとも、その後の一人時間がストリーク対象へ混ざる可能性を修正しました
お知らせ
- 活動統計・ストリーク・ポイントは既定で無効です。導入前にサーバーの利用者へ説明し、サーバーの方針に合わせて有効化してください
- ポイントはサーバー内の遊び用であり、現金・暗号資産・外部サービスの価値との交換には対応しません
- Discordの仕様により、投稿者本人による削除は監査ログに記録されないことがあります。権限不足や同時操作時も実行者を確定できない場合があります
v3.3.13監査ログ・ダッシュボード・ログ保存の信頼性を改善しました。
追加
- Discordの監査ログGatewayイベントを先に利用し、削除操作とチャンネル設定変更の実行者をより早く表示できるようにしました
- 一括削除はバッチ単位で監査ログを照合し、同時に届いた監査APIの照会を短時間共有するようにしました
変更
- 投稿者自身のメッセージ削除は、監査ログに記録されないDiscordの仕様を踏まえて『投稿者自身による削除の可能性』として表示するようにしました
- 監査ログ権限不足、投稿者情報のキャッシュ外、複数候補など、実行者を断定できない理由を区別して表示するようにしました
- ダッシュボードのログ・サーバー一覧・外部通知設定・稼働状況を、利用者が判断しやすい表示に整理しました
修正
- PostgreSQL停止中に退避したログの日時を再送時に正しく復元できず、再送が失敗し続ける問題を修正しました
- チャンネル権限上書きの変更がチャンネル更新ログに出ない、または実行者を特定できない場合がある問題を修正しました
- 保存済みログの内部キーや権限ビットが、利用者向けのログ画面へそのまま表示される問題を修正しました
お知らせ
- Discordの仕様により、投稿者自身の削除は監査ログへ記録されません。監査ログ権限がない場合や同時操作が重なった場合も、実行者を確定できないことがあります
v3.3.12AutoModの設定変更を、迷わず続けて操作できる画面に改善しました。
追加
- タイムアウト・通知先・ブロック時の表示文など、変更したい違反時の処理を項目ごとに選べるようにしました
- 処理の組み合わせや通知先を選ぶ画面から、ひとつ前の画面へ戻れるようにしました
変更
- 検知条件と違反時の処理を分け、変更したい内容だけを編集できるようにしました
- ルールの設定を変更したあとも、現在の設定と続けて使える操作を表示するようにしました
- 通知先や除外チャンネルをクリックして確認できるようにしました
修正
- Discord標準のAutoModルールをBotで変更・削除できない場合に、サーバー設定から管理する案内を表示するようにしました
お知らせ
- Discord標準のAutoModルールは、サーバー設定 → AutoModから管理してください
v3.3.11スマホからDiscordのAutoModとチャンネル送信間隔を簡単に管理できるようにしました。
追加
- `/automod` からスマホ向け管理パネルを開き、キーワード・正規表現・スパム・大量メンションのルールを段階入力で作成できるように追加
- 正規表現テンプレート、複数パターン入力、キーワードと正規表現を組み合わせたルール作成を追加
- `/slowmode` で `30s` / `1m` / `1h` などの時間表記を使って低速モードを設定できるように追加
変更
- AutoModの一覧・有効無効切替・削除を管理パネルの候補選択へ整理
- AutoModとチャンネル設定の操作をサーバー管理権限とBot権限で確認するように変更
- AutoModと低速モードの変更を監査イベントへ記録するように変更
お知らせ
- コマンド同期後に `/automod` と `/slowmode` が表示されます。AutoModはパネルから操作してください
- `/slowmode` は数字だけなら秒、単位付きなら `s` / `m` / `h` / `d` として解釈します(最大6時間)
- 正規表現はDiscordのRust形式に合わせて入力してください
- AutoModの作成にはBotにも「サーバーを管理」権限が必要です
v3.3.10Discordの管理コマンドを整理し、EmbedとGiveawayの操作をより使いやすくしました。
追加
- Embedメッセージの色を名前から選べる候補とカスタムカラー入力を追加
- Giveawayの対象を景品・状態・終了時刻つきの候補から選択できるように改善
- 管理者用エラー試験で複数の例外種類を実際のエラー処理経路へ送出可能に追加
変更
- Embedメッセージの送信コマンドを `/embed` に整理し、本文などをフォームで入力する方式へ変更
- Giveawayの作成・確認・終了・取消を `/giveaway` の操作選択に統合
- 認証パネルと例外管理を `/verification panel` と `/verification exception` の action 選択に整理し、例外はユーザー・ロールの一括処理に対応
- ログ上限の結果通知先設定を `/log-limit configure channel` に統一
- ヘルプのスラッシュコマンド一覧で不要な『続き』表示を抑制
修正
- 管理者エラー試験が共通エラーハンドラ、エラーID発行、ログ保存を通らない問題を修正
- Giveawayの対象候補で相対時刻タグが展開されず、時刻が見えない問題を修正
- スラッシュコマンドのエラー通知にもサポートコード発行と運営共有の導線を表示するよう修正
- 認証例外のユーザー・ロール一括処理で対象の組み立てに失敗する問題を修正
- エラー案内を要点中心に短くし、削除時刻をDiscordの相対時刻表示へ変更
お知らせ
- コマンド同期後、旧 `/server-message`、旧 `/verification` のフラットなサブコマンド、`/log-limit configure result-channel` は表示されなくなります
v3.3.9サーバーログの通知を、必要な内容がすぐ分かる表示へ改善しました。
変更
- チャンネルの並び替え通知は、移動先とまとめた更新件数だけを簡潔に表示するようにしました
- フィードバックの対応状況を変更するとき、状態に合った返信文を確認・編集してからユーザーへ送れるようにしました
- フィードバック用フォーラムでは受付番号をスレッド名だけにまとめ、内容と対応状況を見やすくしました
- 完了・見送りにしたフィードバックはロックせずクローズし、追加連絡が届いた場合は再開するようにしました
修正
- チャンネルの並び替え通知に、IDや英語の内部情報が重複して表示される問題を修正
- Bot自身のEmbed更新を通知しない設定でも、本文が変わっていないだけで編集ログが届く場合がある問題を修正
- フィードバックを実装予定や完了などに変更しても、運営からのメッセージがDMへ表示されない問題を修正
v3.3.8フィードバック、公式からのお知らせ、サーバーログ、モバイルでの設定操作をより使いやすくしました。
追加
- 提案・不具合報告・改善要望・質問などを送れるフィードバック機能を追加。公式フォーラムで対応状況を確認できます
- 公式サーバーからのお知らせを、自分のサーバーでも受け取れる連携アナウンスを追加
- 削除・編集されたメッセージの本文、画像、添付ファイル、Embedをダッシュボードで確認できるようになりました
変更
- フィードバックは匿名でも名前を公開しても送信でき、タイトル、追加連絡、運営からの返信、完了通知をひとつの受付として確認できます
- メッセージ編集のログを見やすく改善。PCでは左右、モバイルでは上下で変更前と変更後を比較できます
- モバイルのサーバー設定画面から、設定・違反・ログ・監査をすばやく切り替えられるようになりました
- Bot自身が表示を更新しただけのログは、初期設定では通知しないようにしました。必要な場合だけ設定から有効にできます
- ログの文章を、ダッシュボードで選んだ言語に合わせて表示できるようにしました
修正
- 運営専用のコマンドが一般向けヘルプに表示される問題を修正
- ダッシュボードでチャンネルなどのIDが正しく表示されない場合がある問題を修正
- チャンネルやロールを並べ替えた際に、通知が大量に届く問題を修正
- 一部のメッセージ削除やチャンネル説明の変更で、分かりにくい内容が表示される問題を修正
- ログ機能を緊急停止した後に、待機中の通知が送られる問題を修正
お知らせ
- 削除済み添付ファイルの画像は、一定期間だけ表示できる場合があります。表示できなくなった後も、ファイル名・種類・容量などの記録は残ります
- リンクの自動プレビューによる不要なログ通知を減らしました
v3.3.7違反通知と監査ログを拡充し、Web認証の安全性を強化しました。
追加
- 違反通知の表示形式や通知後の動作をまとめて管理できる専用設定画面を追加
- 設定変更やDiscord上の管理操作を確認できる監査ログ画面を追加
- メッセージの削除状況を確認できるログ項目を追加
変更
- 違反通知を残すか自動削除するか、表示が切り替わるまでの時間や削除までの時間を設定可能に変更
- Safety・画像Safety・スパム・Tokenごとに共通設定または個別設定を選択可能に変更
- Giveawayを含む設定変更の履歴を、実行者や変更内容が分かりやすい表示へ改善
- Web認証の不正利用対策を強化
修正
- 保存済みの違反通知設定が正しく引き継がれない場合がある不具合を修正
- 一部の違反通知で表示設定や通知設定が正しく反映されない不具合を修正
- メッセージの削除者を特定できない場合に、誤った利用者を表示しないよう修正
お知らせ
- Discordの仕様上、削除者を特定できない場合は「本人削除または特定不能」と表示されます
v3.3.6Lite向けの詳細ログ・通知と認証パネル設定の整合性を改善しました。
追加
- LiteプランでWeb認証の成功・失敗・拒否・確認待ちをログ保存し、Bark/ntfy通知へ対応
- Liteプランのログ保存上限を期間中300件以上に拡張
- ダッシュボードでログ上限、申請状況、期限、直近結果を確認可能に変更
変更
- Bark/ntfyの全ログ通知を、対象・チャンネル・サーバー・結果・詳細と各IDが分かる共通レイアウトへ整理
- メッセージ、メンバー、ボイス、ロール、チャンネル、スレッド通知でコピー可能なID情報を拡充
- Web認証通知を対象ユーザー・サーバー・認証結果・詳細が分かるレイアウトへ整理
- Bark/ntfy通知を項目別に整理し、通知イベントを選択可能に変更
- Bark/ntfyの接続確認通知に対象サーバー名とサーバーIDを追加
- ping・help・whatsnew・about・dashboard・readmeの公開情報UIへ実行者/管理者用の削除操作を追加し、10分後は再実行案内と公開削除ボタンへ切り替え
- 他人のUI操作警告とコマンドのレート制限警告をユーザーごとに3回までとし、それ以降は期限まで静かに無視
修正
- 隔離ロールなしの設定を空文字のまま送信してロールIDエラーになる不具合を修正
- 権限不足などで実行できなかったスパム処罰を実行済みとして通知する不具合を修正
- ダッシュボードのログ設定表示とAPIのLite契約判定を統一
- 外部通知設定の未変更時・接続失敗時に自動保存が繰り返される不具合を修正
- 自動保存のエラーがモーダル表示される不具合を修正
- ntfyの日本語接続確認タイトルで設定保存に失敗する不具合を修正
- 新しい上限申請が却下された際、既存の有効な承認期限が表示から消える不具合を修正
お知らせ
- ntfyのカスタムサーバーはProプランで提供予定です
v3.3.5初めての利用者とサーバー管理者向けの案内導線を追加しました。
追加
- /dashboard で公式ダッシュボード https://dashboard.disnana.com/ を案内
- /readme でBotの概要、主要機能、管理者向け設定、サポート導線を案内
変更
- 公開コマンド一覧にダッシュボードと総合案内を追加
お知らせ
- ダッシュボードのログイン時はDiscordアカウントを確認してください
v3.3.4認証・上限申請・運営者コマンドの安全性と案内を重点的に改善しました。
追加
- ログ上限申請の固定審査先、専用結果チャンネル、審査履歴、後日確認用の運営者ステータス表示を追加
- 別ブラウザで認証要求を再開する5分・一回限りのチケットとリンクコピーボタンを追加
- ヘルプにページ選択とページ番号入力を追加
変更
- Discord OAuthへ移動する前に認証ブラウザの選択画面を表示
- 認証結果を待機・成功・要確認・失敗の共通色で表示
- 運営者機能を公式Bot管理サーバーのGuild Commandへ分離
- ログ上限の状態確認はRequest ID不要で、対象サーバーを選んで現在上限・元上限・期限・直近審査結果を確認可能に変更
- ヘルプはスマホでも読みやすいページ単位の表示へ変更
修正
- Autocomplete、ボタン、Modalを含む運営者入口へ共通認可を適用
- 更新履歴を3.0.0からページ送りで確認できるよう修正
- スラッシュ専用の /log-limit request と通知先設定がヘルプから漏れる不具合を修正
- 右クリック用メニューをスラッシュコマンドとして誤表示する不具合を修正
お知らせ
- 結果チャンネル未設定のサーバーからは上限申請できません
- 別ブラウザ再開は発行元と同じIPから5分以内に1回だけ利用できます
- ヘルプのページ操作はコマンドを実行した本人だけが行えます
v3.3.3運用基盤と安定版更新処理を改善しました。
追加
- 運用状況の確認項目を追加
変更
- 内部サービスの連携を調整
修正
- 既知の軽微な不具合を修正
v3.3.2安定版更新処理と運用確認を改善しました。
追加
- 更新候補の状態確認を追加
変更
- 更新時の検証手順を整理
修正
- 更新失敗時の復旧処理を修正
v3.3.13.3系の互換性と起動安定性を改善しました。
変更
- 内部サービス初期化を調整
修正
- 一部環境での起動不整合を修正
v3.3.0プラン、Giveaway、ダッシュボードを含む運用基盤を更新しました。
追加
- LiteプランとGiveawayの管理機能を拡張
変更
- ダッシュボード構成を更新
修正
- プラン有効期限と抽選完了処理を修正
お知らせ
- ダッシュボードに互換性へ影響する変更があります
v3.2.53.2系の最終候補として設定と表示を調整しました。
変更
- バージョン情報と案内を更新
修正
- 細かな設定不整合を修正
お知らせ
- 履歴上はRCとして配布された版を含みます
v3.2.4ログ表示とサーバー側処理を改善しました。
変更
- ログ内のロールなどを分かりやすく表示
修正
- サーバー側の軽微な不具合を修正
v3.2.3-rev13.2.3の追加修正版です。
変更
- ユーザー状態の確認項目を拡張
修正
- 3.2.3で確認された軽微な問題を修正
v3.2.3ユーザーとサーバーの検査処理を強化しました。
追加
- 追加のユーザー状態チェックを追加
変更
- 監査ログの情報量を調整
v3.2.23.2系の安定性を高めたリリース候補です。
変更
- 内部サービスの連携を調整
修正
- 既知の軽微な不具合を修正
お知らせ
- 履歴上はRCとして配布された版です
v3.2.1応答計測とダッシュボード表示を改善しました。
追加
- 応答速度の記録と表示APIを追加
変更
- バックエンド通信を最適化
修正
- ダッシュボード統計の不備を修正
v3.2.0ログ機能とダッシュボードを拡張しました。
追加
- ログ機能を追加
変更
- ダッシュボードを見やすく更新
v3.1.8Web認証と自動更新の運用を強化しました。
追加
- Web認証パネルを追加
変更
- 自動更新システムを刷新
修正
- Web認証の複数の不具合を修正
お知らせ
- 履歴にはRC版の更新を含みます
v3.1.7エラー調査と権限案内を改善しました。
追加
- エラーID検索を追加
変更
- 不足権限を利用者へ明示
修正
- 同一エラーの二重通知とtempvcの二重通知を修正
お知らせ
- 履歴にはベータ・RC版の更新を含みます
v3.1.6ヘルプとサポート導線を改善しました。
変更
- helpでtempvcなどを見やすく表示
修正
- 例外処理を改善
v3.1.53.1系の開発版機能を段階的に統合しました。
変更
- 内部構成を段階的に更新
修正
- 開発版で確認された不整合を修正
お知らせ
- 履歴上はdev・beta版として配布された版です
v3.1.4設定とコマンド基盤を更新しました。
変更
- 設定読み込みとコマンド処理を整理
修正
- 既知の軽微な問題を修正
v3.1.3安定性を改善しました。
変更
- 内部処理を整理
修正
- 複数の軽微な不具合を修正
v3.1.2コマンド応答と設定処理を改善しました。
変更
- コマンド応答を調整
修正
- 設定反映の不整合を修正
v3.1.13.1.0の修正版です。
修正
- 3.1.0で確認された軽微な問題を修正
v3.1.03.1系の基盤更新を行いました。
追加
- 新しい設定・サービス基盤を追加
変更
- コマンド構成を整理
v3.0.0Disnana v3の初回リリースです。
追加
- サーバー運営向けの案内メッセージ作成
- Bot設定コマンドのユーザー・ロール別権限制御
- 更新履歴を確認するwhatsnewコマンド
変更
- オーナー限定モードに対応
お知らせ
- v2以前とは設定構造が異なります